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西武信金杯 1日目

  • 2018年9月9日
  • 読了時間: 2分

 二日目への課題、十分な時間はない・・・というより、特に夏、ここまでの取り組み方がその時間の使い方そのものだったともいえます。調子に乗った浮ついたキリギリスはアリに足元をすくわれる。ここまでの時間をどう使ってきたかはこの秋の大会に如実に現れます。さて、今日がその表現だったのか?キリギリスだったか?それともいやいやこんなもんじゃないぞ!もっと高い到達点の自分たちを信じて二日目に修正して成果を発揮するアリか・・・。この件(くだり)から、今日の高学年の出来は、ご想像のとおり、決して満足のいく出来ではありません。1位通過、それは価値があります、でも胸を張って笑顔で応援のみんなの目を堂々と見ることはできた人、いますか?最後にコーチ陣に言われたこと、全部復唱できるかな?次の練習時に56年生に聞いてみようと思います。そして自分の、チームでのその解決策具体策も聞いてみようとも思います。みんなこの夏、よく頑張った、成果もちゃんと備わっているはずです。全力で解決しよう!自分たちでできるチームだ。

 4年生以下のBチームはたぶん、会場のどの人に聞いても「今日の会場で一番元気な声が出てたのはHIGASH B」だとこたえてくれるでしょう。大事な瞬間の大事な声と動きは未完成ではありますが、対戦相手のチームの保護者の方々も拍手をしてくださっていた。自信と勇気をもって大胆に素早く動く、大きな声で。

 
 
 

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