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チームワーク

  • higashijvc
  • 2017年10月12日
  • 読了時間: 1分

all for one one for all. 職場でラグビーのイベントを行うことになり、思い出したこのフレーズ。(私はラガーではありません)これをやりきることこそがラグビーチームの到達点。今のHIGASHIをこの眼鏡で覗いてみると・・・もちろんこの意識はあります。ほんのちょっとの時間の経過で意識が遠のいて・・・。はじめは声に出し動きに出せていても(体現)、周囲の反応がだんだん小さくなり、ついには心のそこではあきらめてしまう。多少とりつくろうかのような表現は残しつつ。そこでたった一人でも最後までピエロになってチームでなんとかしたい、ここで(たとえ練習でも)そうすることが自分やチームのちからになるって奮い立つ勇敢な人がたくさん出てきてほしいと思います。明後日はそんな試合(「時々そんな場面が」でもいい)ができるといいなと思います。だって、先週、そんな中学生をせっかく間近で見れたんだから。あの選手がただの道化に見えるか最後まで心の折れない救世主に見えるか・・・。明後日の試合はボール以外にもつなぎ続けるものが現れない限り、その先はないよ。

 
 
 

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