東京新聞杯2日目
- higashijvc
- 2017年10月16日
- 読了時間: 1分
都大会の切符を逃した4チームの総当たり戦。すでの都大会の夢は消えています。モチベーションは唯一「自分たちのこれからのために」。自分たちも感じ始めている「やれない練習を積んできているとは思わない。でもなんだか力を出し切れていない、どこかで途切れてしまう自分たちらしさの意気込み。」この悪循環を何とかしなきゃ・・・。そんな気負いで臨んだ2日目。よい報告が次々と入りました。まだまだ未完成度満載。でも、この日は、点を取られてもずるずる引きずられることなく、すぐに自分たちの流れに戻す勢いに乗せることができました。サーブで5年生が走り、ホールディングをかなり恐れているセッターもよく頑張りました。ついついアンダーハンドになりがちなのですが、オーバーハンドで低いトスにアタッカーが「君のオーバーはこれくらいだよね」とうまく合わせて入っています。声、つなぐ気持ちと技術、今の力はそれなりに出せていたと思います。課題は山ほどあるのはいつものこと、伸びしろだと思って、楽しんで、能天気に、元気出して自信もって次の大会目指しましょう!能天気?ま、いっかね。
試合の写真がない・・・応援に夢中な時はいつもだいたい写真がない・・・
最新記事
すべて表示もしかしたら・・・卒業生レス? 新チームに完全移行して数日。アグレッシブさがコートの中に表現できていません。 思っていること、考えていることをもっと表現すべきなのになぁ、とか、もしかしたら気付こうとする意識が低いのか、はたまた自信がないのか、正解でないかもしれないから発信を...
スキルアップ、腕試し、響き合い、うれしさも悔しさも居心地も、全てが揃う機会はめったにありません。 そうすべく務めることは先ず前提なのですが、なかなか叶うものではありません。 それ故に恵まれた機会があるとしたら、貪欲に! 八ヶ岳は遠い(特に帰路の渋滞・・・)、朝6時発。いつし...
3月23日(日)ほぼ一日がかりの大舞台。 HIGASHI の6送会は特別。 会の進行は子どもたち。5年生の「コント11号」の二人が、先陣切ってコントで会をスタート。 それを引き継ぐ4年生のコント10号たち。 今日は学年対抗演芸大会だったっけ? ...