意地をはれ!
- higashijvc
- 2020年12月4日
- 読了時間: 1分
今日は多摩っ子冬季大会です。6年生に急遽用意された大舞台。しかも予選から都大会ベスト4の強豪チームたちと闘える舞台。勝ち目は正直0%に近いです。それがどうした。みんながすべきことは猛者に何点取れるかとか、ビッグマウスで、さも意気込んでいるように見せかけるハッタリではありません。自分たちのバレーをすることなんだと思います。試合前の練習で確認したことです。せっかく練習でやってきたことを全力でやり通すことです。守備の顔面レシーブ上等!その思いを全部心得て上がらぬと想定されるボールを滑り込んで鳥に向かう2番手。結果ボールが手に触れなくても二人は、チームは大きなプレゼントを手に入れる。
おや、どこかで聞いたような「賢者の贈り物」(櫛と時計の鎖の話)・・・。一生懸命やった人にしかクリスマスプレゼントは届きません。お母さん、今日の試合で決めていいです。
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